2006年4月15日

3/31まで【写】レンタカーの旅(パースからカンバルダ)

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Towmsendですが、鍵の預かり金として現金で50ドルを支払います。もちろん帰りには返してくれます。が自分のように早く出る人は前日に返してもらいましょう。Towmsendは部屋の掃除をしてcheckoutします。なので掃除機で部屋の掃除とかしておいて行きましょう。

日本人の受付の人だったら日本語で説明できるからいいですけどね。

日本語に関しては様々な考え方があると思います。僕は別に日本人となら日本語で話したらいいと思います。それを恥ずかしいとか考える方がバカです。店で「あっ日本人だな」と思っても買う程度なら英語でいいですが、それ以上なら日本語で片付けましょう。

でも!!!!そうはしない日本人が居るんです。僕がここの受付の女性と日本語で話しているときも、日本人の男性が来て一人でデカイ声を出して英語で話して行きましたけど、わざと「俺はペラペラだぜ、オーストラリアに来て日本語話してるってなんだよ」みたいな雰囲気を出してましたけど、僕らからするとポカーンです。

中国人にしてもインド人にしても同じ人種なら母国語で話してます。普通のことです。日本人だけがちょっと変わったのが混ざっている気がします。母国語にかなう言語はないのだから、別に使ったらいいのにって気がするんですが…。

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ちなみにここに深夜の担当者が居ますので、何かあれば聞けばいいと思います。


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今回借りた車です。ビクトリアのナンバーが付いているあたりが何とも言えません。


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広大な土地を走るだけです。


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途中で休みましたけど、まっ…別に特にないです。


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止まって、こうして立つととても不思議な感覚なんです。多くのチャリダーは一度走ってもこうして戻らないでしょうけど。。。

こんな道路を荷物を山のように持って走って…よく生きて帰ってきたと感じるんです。


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これはタイトルの所のやつですね。


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カンバルダから見える塩の湖、ソルトレイクです。

このソルトレイクを渡るとすべて金鉱になります。日に3.5億円ほどの金が採掘されているそうです。金の値段は上がってますので、同じ仕事でも勝手に増えていくんでしょうね。

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これはーーーノースマンに向かう道路ですね。火災ですべて消失しているんです。

ノースマンのエリーンに聞いた話だと、4日間燃え続けて大変だったそうです。真夏で45度ある中で、ノースマンの若い男達がボランティアで連日消しに行くそうです。オーストラリアは乾燥している上に、広大なため一度火災が起きると本当に厄介そうです。

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カルグーリーにあるスーパーピットと呼ばれる金鉱です。かなり大きな金鉱のようです。これだと大きさがわからないですよね。

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トラックと僕らが乗っている車がこんなに小さく見えるんです。どれだけ広く、そして深いかわかると思います。深さは1キロほどあるそうです。


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この赤い矢印の部分ですが、この穴は金を掘り出すために掘っていった穴だそうです。小さく見えますが、上のトラックが普通の斜線に入らないほどの大きなトラックですから、かなりの大きい穴だと思われます。


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よくわからないけど、これはダイナマイトを仕掛けて爆破して深くしていくらしい…。


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作った寿司です。うまいでしょ?ねっなかなかだよね。


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ジョンが寿司を犬にあげているところ(笑)


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日本食材は本当に少なく、日本料理を作るにはあまりに物が不足してますが何とかしました。

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