2006年4月15日

3/28【写】 鉄道と、パースのバッパー

画像
ここですが、パースのちょっと先なんだけど、あの出発した日。本当にできるかなんてわからずに出た日を思い出しました。


画像
今回パースで宿泊したTownsendですが、ムチャクチャいいバッパーでした。無料の食べ物とかはないですが、個人的にはパースならここ以外はないですね。

もっと貧乏くさい所がいい人は他がいいでしょうけど、バッパーほど汚くなく個室で、ホテル以下でいいという人にはお勧めです。

汚いところにいて、ダニに刺された自慢をしているのって端から見ていてどうかと感じちゃいます。それも20代前半ならともかく、20代後半か30代になって、そんな生活ってどーよ。乞食じゃないんだから、働いてそこそこの生活したらいいのに。無料の食べ物の話ばかりしているとどうかと思えてきます。


画像
パースのフードコートで食べた中華料理です。3チョイスとライスかヌードルで5.50ドルは安いね。腹一杯になります。シドニーよりも1.5倍多いと思ってください。価格は1ドル安くて量は1.5倍って感じです。パースはやはり物価が安いと感じました。


画像
Townsendのバッパーにあった空港バスの紙です。

メールで予約もできるので自信がない人はどうぞ。でも電話でも向こうは慣れているので簡単ですよ。聞かれたことを答えればいいだけです。

答える項目は…記憶にある限りでは
・往復券を持っているか
・日付
・何時の飛行機か
・国内線か国際線か。(Domestic or International という単語だけ頭に入れておけば大丈夫)
・どこのバッパー・ホテルか
・乗るのは何人か

そんなところです。順番は異なりますので、ある程度頭に入れておいてください。

そうすると何時に迎えに行くと言われますので、その時間の少し前には外で待っていましょう。

コメントする

(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)