ダボ穴がない変わりに。Part2

二枚目の写真。というかこれも撮影したのは3月なので、また新しいのは作ったときに取り直します。サイドバッグが届いたらそれからはキャリアを付けて、何か物を詰めて運動します。慣れるためにね。
取り付けた金具は水道管のコーナーで見つけた物。ただしこれでは緩いのでフレームとの間にビニールテープを巻いて、ゴム板を挟んである。
取り付け金具の下と上の間の金属はここがあまりに曲がりやすかったので挟んだ。理想としては上下の二つの穴の間にきちんと入れたかったんだけど、それに合う物がないし、金属加工ができる人も居ないので、とりあえず付けてある。ないよりかはマシ。
六角ボルトは6mm*10cmの物を使用している。ただこの写真では載ってないけど、六角ボルトが通っているこの金属の間がどうしてもまがってしまうという心配がある。そのためアルミパイプのカットした物を挟み込んで曲がらないように強化しておく予定。
一応これだけしておけば、絶対にここは折れないと思っている。それよりもキャリアを繋ぐ金属部分が心配だね。でも持つとは思うけど。もしそこが折れたらどうしようかね。向こうのホームセンターで考えてみます。この金属はキャリアに付属していた物だから折れても自分の性じゃないし。

コメントする
(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)