交換用のスポーク
サイクルコンピューターの説明書を探していていろいろと道具を出したので数日かけてブログにする。
スポークはオーストラリアにも3本ずつぐらいは持っていく予定。それ以上はもう仕方ないから現地で買う予定。

2005のアバランチェ1.0は
# フロント・・・・14#×265mm
# リヤ(フリー側)・・14#×261mm
# リヤ(反対側)・・・14#×263mm
だと自転車屋さんに聞いたので、これを購入した。
フロントが6本で、リアが3本ずつってところだろうか。自分はよく知らないがスポークが折れやすいのがリアのスプロケット側で次のその反対でフロントと聞いている。
しかしスプロケットを外す道具を持ち歩くことはできないので、そっち側が折れてしまったら応急処置でしばらく走り続けるしかない。もし次々と、折れてしまったら手で引いていくか、ヒッチハイクで救援を頼むしかない。たぶん走れないほど折れたら、リムも曲がるだろうから、リムからすべて交換した方が得策かもしれないね。その場合は。
まあとりあえずどうなるかわからないけど、とりあえずスプロケット側が壊れても店にスポークが置いてあるとは限らないし、長さにもオージーが詳しくないかもしれないので、自分で用意してある。
スポークの持ち歩き方だけど、シートポストを外して自転車の中に入れちゃう予定。
だからもう少し多めでもいいかもしれないね。帰国したらあまり使いそうもないし。

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