2005年8月15日

アタッチメント バーの必要性

アタッチメント バーというのだろうか。ハンドルの中心にバーが入り肘を置いてそのまま低い姿勢で走るためのバーである。

これを今のところ自分の自転車には装着してない!が、8月末か9月入って早々にも注文するのでどうしようか迷っている。基本的にはこの注文が今回で最後。あとのパーツ入手はオーストラリアで行う予定で完璧にしなければならない。(まあそこまで言っても必要なら再度注文するけどね)

空気抵抗を減らし、長時間の走行にも耐えられるために付けるのだが、ずっと手でハンドルを握っていると手が疲れるし、姿勢も疲れる。

人間、同じ姿勢で居続けるというのはとてつもなく疲れるんだ!

ってことで一応買う予定。

ただ自転車が更に重くなるのは確実なので少し戸惑いもあるが、チャリダーの方々のサイトを確認するとほとんどの人が付けてあるのであった方がいいのだろう。

素直にこの辺は従いたいと思う。

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