パンク修理などの小物
今回は少し小物です。

出てきたのでまとめて。
写真の左から説明すると、パナレーサーのリムテープ。元々今使っているのは買ったときの奴でタイヤ交換した時に交換した方が良さそうだったので購入した。
一日最高30kmしか走ったことのない初心者がいきなり海外に旅へ。パースからシドニーまでの5850Kmを自転車で横断した記録です。
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2005年8月31日
今回は少し小物です。

出てきたのでまとめて。
写真の左から説明すると、パナレーサーのリムテープ。元々今使っているのは買ったときの奴でタイヤ交換した時に交換した方が良さそうだったので購入した。
2005年8月30日
2005年8月29日
私のスーパーアドバイザーでもあります(笑)マモルさんからメールが来た。北米をただいま横断していて、カナダのフォートネルソンという街で雨のため休んでいるようです。

だいたいこの辺だと思います。7/7ぐらいに出発したはずだけど、こんなもんなんだね。自分はそろそろカナダの真ん中ぐらいを過ぎているかと思っていた。やはり平地ではない分時間がかかるのかもね。自分にはとてもじゃないけどできません。
さて、他の日本人チャリダーカップルにノートパソコンを貸してもらってメールしてくれました。
結局、販売店にメールして分からないので教えてくださいと聞いたら早速届いていた。
サイクルコンピューターの説明書を探していていろいろと道具を出したので数日かけてブログにする。
スポークはオーストラリアにも3本ずつぐらいは持っていく予定。それ以上はもう仕方ないから現地で買う予定。

2005のアバランチェ1.0は
2005年8月28日
オーストラリアでは自転車は日本ほど甘くないらしく、かなり厳しいらしい。なので守らないでもへっちゃらさ!なんて言ってると捕まるようです。
で!特に大事なのがヘルメット。義務なので必ず付けないと乗れない。自分は空港から自転車でスタートする予定なので日本で買っていくことに。
2005年8月27日
ぜんぜんわからん。サイズのシェル幅ってどこのことなのかな…。
フレームのBBが入る幅はピッタリ68mmだけど、68mmでいいのかな。でもワンの深さというかそれから考えると73mmでも着くはずなんだ。だからクランクとの関係なんだろうな。でもクランクは同じでいいとして、特に変えないなら別に同じでいいと思うんだけど。
製品名がBB-05-PSPL Power Splineってなってる。ググると73x113mmって出るけど、少し変えてPSPL Power Splineでググると68mmでたくさん出てくる。たぶんスペーサーでどちらにもなるからだろうな。
実は取り外すための工具はあったのだけどモンキースパナの300mmがないと外せないんだけど、うちにはなかったので出かけたついでに買ってきた。
早速取り外してみる。クランクの取り外しはすごい簡単なのですぐに終わるが、BBはよくわからなかった。まずギアのない方(左)から取り外すけど、力なんてほとんど入れなくても外せてしまった。回すのは反時計回り。
カチカチとなぜか音がする。当初ペダルかと思っていたが、時間があったので最初に付属していたペダルに付け替えて走ってみるとやはり音がする。
どうもボトムブランケットのベアリングが破損しているのかもしれない。
しかし確かに交換すればいいんだ。壊れているのならとっとと交換してしまえばいいんだけど、GTのやつなので、米国のISIS規格という規格なのでそれにあったものしかダメだ。
以前購入したブレーキを早速付けた。その最中に分かったけど、フロントブレーキワイヤーが痛み出していたので、次の注文でブレーキワイヤーを購入しておかないといけない。
ガルーダだけどまた値上げされるようです。とはいってもどうせ中東原油の価格が過去最高を更新しているからアジアの航空会社を含めてすべて値上げするだろうけどね。
今回は10月1日発券分からでUSD34ドルからUSD50ドルへ。なので予定通りなら自分はもう関係ない。
ということは往復で7000円前後の値上げとなる。本当にコイツがたまらん負担になってくる。
http://www012.upp.so-net.ne.jp/iulai/z.exchange.html
こちらのサイトにいろいろと書かれていたので少しだけイメージしてみた。というのもスタートまであと1ヶ月ほど。マジかよ!!!と自分でも感じてしまうけど、本当にその時が近づいてきている。
まず空港に着いたら何をするか!!!!ってお金がないとどうにもならない。まずは現地通貨を入手しないといけない。カード社会のオーストラリアといえども、現金なしの生活はできない。
上のサイトを見る限りパースの空港には、24時間空いている両替所とATMがあるようなので、そこで手数料が取られないならT/Cを現金化する。もし取られるようなら50ドルぐらいATMから出金して、翌日AMEXのオフィスで換金する。
ここに町中でもT/Cが使えるようなことが書いてあるけど、限りなく使えないと自分は思っている。T/Cが使える所なんて明らかに限られているものだと思う。本来は使えても店員が知らない場合が多そうだし。
2005年8月26日
HD-P40U2/UC
を購入した。

元々書いていたがSDカードかUSBメモリをあと2GB買う予定だった。しかし冷静に考えると、「そんなに買って帰国してどう使うんだろうか?既にSDカードだけで2.5GB、USBメモリ256MB、mp3プレーヤーも使えば2GBある。ほぼ5GB近くあるのにまだ買う気か?」
2005年8月25日
T/Cの購入を4回目を行った。
反発して円安が進んできているけど、一番底で注文していたT/Cを購入することにしただけの話なんだけどね。
トントン拍子で購入してしまったけど、チャート的には下落の流れにあったから仕方ないです。というかタイミングはわからない。もし9月まで待ってみて結果的に円安が進めば「あーあの時に買っておけば」となるし、円高ならその逆だもん。
さて私の愛用のノートパソコン。友人に安く譲ってもらってもう一年以上使っている。元々1年ほど使われていたノートパソコンなのでそろそろ2年半ぐらいになる。ハードディスクの寿命は温度と時間などに比例して破損が早くなる。ノートパソコンは熱がこもるためどうしても高温になるし、衝撃もデスクトップ以上にあるので、3年過ぎるとヤバイかなと見ている。
パソコンの故障で最も痛く、そしてありえるのがハードディスクの故障。あとは落として液晶を割るとか、盗難などもあるけど、それは不注意なので気をつけていれば問題ない。ソフトの問題なら絶対に直せるので問題なし。
だからオーストラリアでハードディスクがクラッシュするのはなんとしてでも避けなければならない!!!!
2005年8月24日
以前とあるメーカーのバルクSDカードを買ったのだが、1ヶ月もせずにぶっ壊れて保証もなかったということが過去にあった。
しかしAOpenは比較的評判も良いし、メーカーとしても自作PCでは何度か買っているので安心できる。更に保証期間も5年間とずば抜けてある。それで6615円と安かったので勇気を出して買ってみた。

今回みたいに編集していると、毎回保存と再構築を繰り返すとあまりに非効率。
そのため
テンプレートの保存・再構築を同時に行うボタンを追加というのがあったので追加した。
これで半分以下の時間で同じことができる。とっとと導入すればよかったよ。
5分程度ですぐにおわりました。
2005年8月23日
▲のを付けて、折りたためるようにした。個人的には見やすいように細分化してしまうのが好みだが、欠点はドンドンと長くなってしまうこと。
その欠点を補うために、導入した。ここのMTのベースとなっている小粋空間さんのソースをそのまま導入した。
これいいね。長くなってしまって本当にイヤだったからやってよかった。
あとメニューのも同様に折りたためるようにした。これでどのページからもいろいろなところへ行きやすくなっているはず
豪ドルが反発しそうな形になってきた。もう少し様子を見るけどやっぱり82.7円ぐらいの壁はしっかりとした物のような気がする。
どうしようかなー更に買おうかかわまいか悩むところ。
オーストラリアで退屈するのは絶対だと思う。手軽な気晴らしと言ったら歌を聴くぐらいだろう。なのでレンタルCDが安いときにまとめて借りてきてボチボチmp3ファイルを作っている。
あとはmp3プレーヤーで聴けばいいので、便利だね。
基本的には休んでいる時はラジオ。そうでないときは音楽と決めているのでチャリに乗りながらピッタリそうな曲を探して作っている。
2005年8月22日
デンパサール(9:30)-パース(13:05)しかガルーダだと他にないとの回答が来た。
ということでスケジュール的に16時から翌日の9時まで待つことはさすがにできないので、選択は無くなった。これをもって22時着が確定した。
さてどうするかな。微妙な時間だし。
バスで町中に出て宿に泊まるか…。
もうしばらく考える。
ここの情報は間違っていますので注意してください。最新の情報を確認してください。
T/Cって発行の手数料が0.5%からなわけだけど、レートがそもそも取引されているレートとは異なって悪くなっているわけだ。

自分は1豪ドルが83.10円の時に注文したT/Cの販売レートは85.24円だった。セシールの手数料が0.5%と書かれているので、レートでは2%取られており、計で2.5%が実際には取られている。なので最終的には500ドルを42,833円で購入した。もちろん使い残して戻そうとすればレートは悪化するため、明らかに損。必ず使い切ってくる量が得策。
実際海外で走る場合、チャリダーのほとんどは一人で始めるとは思う。日本でやるのと違い個々の事情を大きく受けてしまうから、なかなか難しいと思う。
でもできることなら二人以上で走る方がいろいろな意味で効率的だ。
縦に並んで走れば、前の人が空気の壁になってくれるため空気抵抗は少なく後続車は体力の消耗が小さくて済む。更に適度に先頭を入れ替えれば効率的。
他にもキャンプ道具にしてもテントは大きめのを一つ持ったり、調理器具なども一つを使えばいいのだから、何人かで行く方がどう考えても得策。
2005年8月21日
パース着の予定が22時頃になった。。。
中途半端だ。。自転車を作って荷物を作っていたら23時に空港を出て、0時にホテルに着けるけど、走ったこともない真っ暗な道を走るのはいろいろな意味で危険な気がする。
となると一晩中、空港で過ごすべきかもね。チェックインが10時以降だとすると、市内まで15キロ程度なので、50分ぐらいでは着いてしまうから、朝飯も空港で食って途中休みながらブラブラと向かえばいいか。それとも街までのどこかで野宿するという選択もあるかな。
一番はディレイで到着が朝になるのが最も望ましいんだけどね。
ちょっと旅行会社に相談してみます。
ハギワラシスコム SDメモリーカード Tシリーズ HPC-SD1GT 1GBってのをAmazonで購入した。
クーポンが4000円が二つもあるし8/31までなので一つ買ってみた。というかクーポンでSDカードを買うつもりで買っているので計画通りという感じ。
8280円だけど、-1000円クーポン還元で7280円が実質の価格。
まあ随分と安くなったもんだねー!!!と正直思う。
2005年8月20日
サインをいつしたらいいかと思っていたけど、間違えたときに交換してもらわないとだし、できるだけ早いに越したことはないと思ったので、とっととサインを済ませてしまうことにした。
パスポートと同じなので漢字で。
しかし結構な量になってきた…。これをもって歩くのすら面倒だ。300ドルぐらいのトラベラーズチェックを用意してくれるといいのに。
自分のキャリアはフロントがアルミ製。リアがスチール製です。
まだ使ってないので耐久性はわからないが、アルミ製は強度に不安がある。その代わり軽いというのもある。スチールは重いがかなりしっかりしている。よく壊れても修理できるのでスチールが望ましいと聞くけど、溶接で直してくれるところなんてあるのだろうか。。
まあ溶接ならちょっとやってしまえばすぐに付くとは思うけど。
でも取り付けてある程度強度を調べて実験した感じでは、スチール製の方がいろいろな意味で安心が持てるというのが今のところの結論。
2005年8月19日
こんなら円高が進むとは思わなかった。たぶん円が買われて、豪ドルは米ドルとの金利差から投機資金が分散に走っているのではないかと思っている。
そのため下落が続くのだろう。更に資源関連も下落傾向がここ最近はある上に、原油高で世界経済の後退で資源国通貨は下げる傾向がある。
長期的には豪ドルがいかに資源があろうとも、乗り越えられない壁は存在すると自分は見ているが、少なくとも自分が帰国までの間には無関係な話でしばらくは80円台はキープすると見ている。ただ人民元次第なところもあるので難しいけど、70円台を割っていくようなことは戦争にでも巻き込まれない限りにはないだろう。経済指標は好調なようだし。
オーストラリア5,300kmのレンタカー旅行にナラボー平原のドライブ情報というものが書きまとめられている。
今から4年前の2001年に旅をしているようだ。
すべてが舗装路ではなく一部区間は土なのか…。これが4年でどうなっているかは知らないがほとんど心配ないと思っている。
あとは休憩所に関して少し書いてあるが、これも事前の情報ではつかめているため問題ないと思っている。ただガソリンスタンドや部屋数や軽食等までは知らなかったのでかなり助かる。資料がセデューナでの冊子ということなので、きっと同じ物がノースマンのインフォメーションセンターみたいなところとか、宿などにもあるのかもね。
詳しくは分からないがたぶんあるのだろう。
2005年8月18日
Movable Typeってやっぱ孤独だ。
他のブログを見ているといろいろなコメントがある。おおおいいなぁーと正直思う。まあ今のところ必要なアドバイスは受けているのでいいんだけど。
でも和気藹々してていいものだなぁーと正直思う。
2005年8月17日
前回の2回目はキャンセルしたので今回が本当に2回目。
今日購入した。1円以上安くなったので同じ物を買うにしても750円ぐらい安くなったかな。たかが750円だけどね…。
今回は500ドルだけ。あと2000ドルも買わないと思うけどもう少しボチボチと拾っていく予定。

今のところ、T/Cが3割、クレジットカード6割、日本からATMでおろす方法で1割ぐらいで考えている。
今日現在メーターはそこまで指してないが絶対に1200kmは超えた。
さて、どうなるか!というと別に異常はない。少しディレイラーが調子が悪かったので調節はしたぐらいかな。
後輪は中央が凹んでいるのがわかる。だいぶ減ってきたなって感じ。でも2000kmは行けるよ、というかローテーションさせて前後を変えればこのタイヤでも4000kmは絶対に行けると思う。タイヤを長持ちさせるコツはローテーション!これは自動車でも当たり前だからね。
2005年8月16日
こういうメールが来ます!!!!これって見せたらまずいのかしら。。。
Subjectは
Visa Grant Notification **** ****(名前) TRN:**********(番号)
が書かれて届きます。
2005年8月15日
8/15。テレビをつけても戦争の話ばかりだ。別に戦争の話が良いか悪いかは自分は何とも言えない。別に今改めて考える必要はないとは個人的には思う。常に感じておけばいいだけで、今だけ考えることよりも常に心にしまっておく気持ちが大事だと自分は思うからだ。
オーストラリアでも
# 太平洋戦争戦勝記念日式典で、「2万人以上のオーストラリア兵が残酷な敵
# の手に落ち、強制労働や飢え、蛮行に耐え忍んだ」
というニュースを見た。歴史ではオーストラリアまで攻撃をしたという事実は確かに日本では薄いが、自分はもちろん知っていた。
向こうで何か言われたらどうしようかな?というのはある。
Aopenで売っている、バルクのSDカードが意外といいらしいので早速注文してみた。
どうせならと1GB。保証も5年間あるので、壊れても安心かと思っている。バルクなのに5年保証ってなんだか違和感があるんだけど…。
アタッチメント バーというのだろうか。ハンドルの中心にバーが入り肘を置いてそのまま低い姿勢で走るためのバーである。
これを今のところ自分の自転車には装着してない!が、8月末か9月入って早々にも注文するのでどうしようか迷っている。基本的にはこの注文が今回で最後。あとのパーツ入手はオーストラリアで行う予定で完璧にしなければならない。(まあそこまで言っても必要なら再度注文するけどね)
空気抵抗を減らし、長時間の走行にも耐えられるために付けるのだが、ずっと手でハンドルを握っていると手が疲れるし、姿勢も疲れる。
2005年8月14日
自分のMTBはバーエンドがついているが、そのバーエンドの先のエンドキャップを落とした。(´Д⊂グスン
しかし奇跡的にも翌日、道で落ちているのを発見したが
2005年8月13日
Maporamaってサイトを偶然みつけた。
サイトは日本語で表示できるが、何がすごいかって住所入力でパースやシドニーなどの場所を示してくれるのが便利。
確かに地図でも見つけられないことはない。番地というかそれが分かっていればあとはStreet、通りの名前だけ確認して見つければ見つかるんだけど、だいたいの位置を調べるのにもここは便利だねー。
2005年8月12日
第1段目が無事に到着。
注文した日と、到着した日や購入レートなどを細かく書いておいた。
こんなのがお金なんてなんだか不思議。。っていうか3ヶ月前に見たばかり何だけどね。
で、ここ数ヶ月かなーり苛苛を募らせてくれる出来事が多発。
2時間、リダイアルし続けても繋がらない。
昨日なんかはまさにそれで、3時間くらい掛かった。
漸く繋がったときは気力ゼロ。
ってSkyhighプロバイダへの呪い。で書いてある。来月には契約しないと何だけどこんなに使えないんだろうか。
2005年8月11日
体力もついてきたなーとそれでも感じてきている。
しかし毎日走るには必ずペース配分が必要だと思ってきている。
例えば自分の場合だが、風が差ほどない場合20km/hで走る程度なら息は上がらない。しかし25km/hだと軽く上がり、30km/hだとかなり息が上がってくる。それ以上を出すと、15分程度が維持できる限界の体力になる。
2005年8月10日
早くも急激な円高を見せ始めたので購入する。豪ドル500ドルだけどね。
まだ2000ドル以上は買うのでボチボチと拾っていく。今日現在購入したのはトータルで米ドル300ドル 豪ドル1500ドルだ。あと豪ドルを2000ドルから2500ドルぐらいは買いたいとは考えている。トータルで40万円は行かないとは思うけどね。少なくとも35万円ぐらいなら1/3はT/Cで残りは銀行からおろすかクレジットカードになるのでまあまあいい割合だと思う。パースに着いたらAmerican Expressのオフィスに行って、現金化する予定(もちろん全額じゃないよ!)。
決まって言われることが「そんなことよくできるねー」とよく言われる。
できるね…。まだやってないんだけど、まあやろうとしているだけでそう言われるのだから普通の人はしないことなんだとは思う。
怖くないかって言われたら
めちゃめちゃ怖い。
2005年8月 9日
いろいろと調べていたがオーストラリアの郵便局では封筒から箱まできちんと取りそろえられているそうだ。なので郵便局に行って物を詰めてすぐに発送できるようだ。
なかなかすばらしいじゃないですか。
更にCDをいれる箱というのもあるらしく、それで簡単に日本へ送れるようだ。送料も1枚程度なら200円もかからないだろう。5枚ぐらいを一度に郵送する方がコスト的には簡単な気がしてきた。
2005年8月 8日
さて宣言通りT/Cを購入した。
米ドルと豪ドルで豪ドルは1000ドルを購入。
レートはどうなっていくかわからないけど、本来ならこの空間を生かせばよかったのに結局今思えばできてなかったじゃん!!!!(泣)
まあ結果論だから仕方ない。あれから下げるようなことがあれば後悔するわけだしこういう物は諦めも肝心。(何より二ヶ月ぐらい前ではないとちょっと、買えないよ。半年前では実感もないしなかなか買えないね)
最近、改めてオーストラリアのサイトをいろいろと調べる機会が増えてきた。やはり切羽詰まってきたんだろう。
でも調べたところであまり収穫はない。正しくは間違いではなかったか再確認などであって、新しい情報はほとんどない。
しかしワーキングホリデーと検索してみると、山のような業者がヒットしてくる。一言で言えば簡単でおいしい仕事なのか。それとも日本人がオーストラリアに在住したり永住して始めやすい仕事なのか、その辺は分からないがとにかく山のようにヒットする。
2005年8月 7日