2005年6月20日

TOPEAK モジュラーケージXL「WBC017」

水が無くなっては生きることすら出来なくなるため、水は常に大目に持つ事が大事だと思うし、そうアドバイスされた。

そのためには、自転車にある程度大きい物がそう試着できることが望ましいと思うので大きいボトルケージを買った。

元々はミノウラのペットボトルケージ AB-1500を買う予定だったが、こっちの商品のほうが面白そうだったし、安かったので購入した。

05060031112.jpg

ペットボトルの口の部分はゴムのような物でとめられるようになっている。

さてこのボトルケージの最大の特徴は、この口の部分が稼働することだ。そのためいろいろな長さであっても調整可能になっている。調整の方法はボトルキャップの付近の黄色い部分をクルクルと回転させることに上下する。

05060031114.jpg

裏から見るとわかるのだが、黄色の部分からはネジになっており、フレームの部分と繋がっている。クルクルと回せばその方向に上がったり下がったりするわけ。

でも結構回さないと調整できないのでそこはどうなのかな…。あとそんなに調整することがあるのか、買ってみてから思った。

ただこれも使ってみて感想は書く。

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:
http://au.fcbe.net/mt-tb.cgi/141

コメントする

(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)