ユニクロで服を買う。
たまたまなんだが、布団のシーツがぼろぼろになったためユニクロのドライ素材のシーツでも買ってみるか!ってことで通販で注文するついでに、面倒なのでオーストラリアに行くときの服もすべて購入しておいた。
ユニクロは安くて品質も価格に対しては高いと思うし、何よりいつでも捨てられるからね。帰国の時はほとんどの服は捨ててくる予定なので、それもあって耐久性と使い捨て感覚ということでユニクロにした。
さて問題なのが気温である。たぶんだが、パースに関しては10月頃の方が今よりも雨量は少ないだろうが、気温は似たような物だと思う。今日現在で天気を見る限り、日中は心地よいが、夜はきっと白い息が出るほど寒いはずだ。
当初の予想よりも、暖かい格好の物も用意する必要があると考えている。
ちょうど普通のTシャツが一枚330円だったため、購入しておく。ドライTシャツも買っておく。汗はかくわけだが、風呂に入れない生活が続くようなら、ベトベトしない快適な生活は出来る限り、おくりたいものだ。そのため長袖と半袖の共にドライ生地のものは購入しておく。
特に長袖は多くしてあり、色もなるべく濃い色にしてある。あまり日差しが強かった場合、半袖で乾燥した高温の場所にいれば、水分が汗として蒸発していく。ただ効果的に熱を下げずに水分だけが失われてしまうため、効果的に体温を下げるためには、肌を露出せずにおくことが大事になる。更に日焼けすることによって体力は奪われるし、火傷になるとそれこそ大変なことになるため、暑くても長袖を使うことを念頭に入れて置いている。
ズボンに関してはなし!これはユニクロの物は使わない。使わないというか、アドバイス通り、基本的にはレーサーパンツをはく予定で居るため。他のパンツなどを持っていっても、荷物が増えるだけだろう。(ユニクロ以外のズボンはもちろん持っていくよ、ジャージとかね、これも帰国時は捨てるかも…わざと古めの方を持っていって)
あとは下着関係。靴下とかね。これもユニクロので行く予定。帰りに捨てて帰れるからね。
やはり基本的には、荷物は最小限にしたい。必要なら現地で買うのが最も得策だと思うし、何より現地の人がそれで生活できているのだから、品質・価格はともかくとして、お金さえあれば変えるし生活できるわけだからね、何から何まで不要なものまで日本から持っていかないようにしたい。
もし余計な物だなぁーと思った服は、日本に送り返すのではなく、途中で捨てる。そのぐらいの気持ちでいる。
なので捨てたい服を少し大目に持っていくのも手かもね。要らない服だらけだから。。。

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