酒とタバコとドラッグ
オーストラリアでは、タバコは日本同様厳しいらしく、酒も限られた場所でしか購入できないようだ。なぜどうでもいいかといえば、自分はどっちもしないし必要としないから。
なので本当にどうでもいい。飛行機内、相手の国でのマナーなど面倒なことが一つでも少なくてかえって清々する。
しかしドラッグは甘いと聞く。簡単に手に入れることはできるようだし、使っている奴らを見るのもそう珍しくないと聞く。もちろんだけど一度たりともしたいとは思わない、というかそれに溺れるほど意志が弱いのなら、今頃もっと嗜好品として許されている酒もタバコもやっているだろうしね。
なのでどうでもいいんだけど、一応はよく目にするので書き残しておく。
